【京都2R】2010年以来の珍記録? 1分15秒5の遅いタイムでの決着 26年前にはさらにすごい時計も

2月15日の京都2R新馬戦(ダート1200メートル)はクリストフ・ルメール騎手が乗ったハノハノ(牝3歳、栗東・奥村豊厩舎、父モーリス)が勝利したが、勝ちタイムは、1分15秒5(良)と時計を要する決着だった。
京都のダート1200メートルで行われた新馬戦に限ると、1分15秒5以上の時計がかかったのはこれが14例目(データが残っている1987年以降)で、2010年11月27日にメイショウツガルが勝った新馬戦の勝ち時計、1分15秒7以来の?..