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大混戦の皐月賞 26年は産駒を送りだす種牡馬も多様な顔ぶれに
今年の皐月賞(3歳牡牝・GI・芝2000m)はハイレベルな混戦模様となっている。カヴァレリッツォ、ロブチェンと2頭のGI馬に加え、前哨戦の重賞勝ち馬がずらり。そして、出走表を見てみると、種牡馬が多彩な顔ぶれになっていることにも気づく。
クラシックに限った話ではないが、数年前まではディープインパクト産駒の活躍が目立った。2016年の皐月賞では出走18頭中、同産駒が6頭と実に3分の1を占めていた。以下、キングカメ?..
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