超良血馬グランマエストロはラストチャンスも初勝利届かずネット悲痛「厳しい世界」「地方なんやろか」

デビューから注目されていた超良血馬がラストチャンスの未勝利戦でも結果を残すことが出来ず、ネットでも騒然となっている。13日の中山4R・3歳未勝利(芝1600メートル=15立頭て)は、池添謙一騎手とコンビを組んだグランマエストロ(牡3歳、美浦・木村哲也厩舎、父エピファネイア)が8着に終わった。勝ったのは1番人気のショウナンバーボン(牡3歳、美浦・加藤士津八厩舎、父サートゥルナーリア)で勝ち時計は1分34秒5(重)。
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