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【読売マイラーズC】マイル界の頂点へ朝日杯FS覇者アドマイヤズームが迫力の動き



◆読売マイラーズC追い切り(22日・栗東トレセン)

 フレッシュな状態で巻き返しを図る。アドマイヤズームは栗東・DPコースを単走で追われ、6ハロン83秒7―11秒5を馬なりで計測。前脚を大きくかき込む迫力十分の動きだった。友道調教師は「単走でサッと。1週前もしっかり時計が出ているからね」とうなずいた。

≪馬なりで6ハロン83秒7―11秒5≫ 

 昨年はまさかの未勝利で悔しいシーズンを送った。「ニュージー?..