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世界ランク中間発表 日本馬トップは引き続きフォーエバーヤング 米G1制覇のテーオーエルビスが新たにランクイン


 IFHA(国際競馬統括機関連盟)は5月14日、2026年1月1日から5月10日までの世界の主要レースを対象とした「ロンジンワールドベストレースホースランキング」の第3回中間発表をした。レーティング119ポンド以上の32頭が掲載された。

 日本調教馬は10頭がランク入りしており、最上位はサウジCを制したフォーエバーヤング(牡5歳、栗東・矢作芳人厩舎、父リアルスティール)。前回の発表後は出走がなく123ポンドで、前回の3位か?..