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【天皇賞・春】(5)ケイアイサンデラ タフな競馬希望 小林師「操縦性、柔軟性…全てが良くなっている」
去勢明け2戦目で障害戦から戻ってくるケイアイサンデラは金曜、開門直後の坂路で4F65秒5〜1F15秒7を刻んだ。
小林師は「去勢や障害効果は大きい。操縦性、柔軟性など全てが良くなっています」と前向きな言葉を並べる。良馬場以外の平地芝は3戦2勝。時計を要する展開が理想で「雨は苦にしない」とタフな競馬を希望した。
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