【リューレ賞・仏G3】ルメール騎手がフランスで364日ぶりのV アロヒアリイ以来の快勝に地元紙「勝利のカムバック」

◆リューレ賞・仏G3(8月15日、ドーヴィル競馬場・芝1600メートル、稍重)
12頭立てで行われ、クリストフ・ルメール騎手=栗東・フリー=が騎乗した1番人気で3・1倍のハッサレ(牝3歳、英国&UAE・チャーリー・アップルビー厩舎、父ナイトオブサンダー)が、後方から豪快に伸びて差し切った。勝ちタイムは1分42秒11。
地元紙のパリチュルフ電子版では「勝利のカムバック」との書き出しで記事を掲載。ルメール騎手にと...