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【中山記念】ペース上がらず...チェルヴィニア5着にルメール騎手は「もう少し前のポジションが欲しかった」と悔やむ



◆第100回中山記念・G2(3月1日、中山競馬場・芝1800メートル=1着馬に大阪杯の優先出走権、良)

 100回目を迎えた伝統の重賞に14頭が出走し、5番人気のチェルヴィニア(牝5歳、美浦・木村哲也厩舎、父ハービンジャー)は5着だった。クリストフ・ルメール騎手は14日クイーンC(ドリームコア)、21日ダイヤモンドS(スティンガーグラス)、22日フェブラリーS(コスタノヴァ)に続く3週連続の重賞勝利とはならなかった。

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