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【POG】ヒシアイラは仕上がり万全、重賞初挑戦の葵Sへまずは抽選突破だ/馬三郎のつぶやき


◆シーガルワールド (21日・森元)

 21年の菊花賞、22年の天皇賞(春)と宝塚記念を制したタイトルホルダーの半妹シーガルワールド(牝3歳、美浦・栗田、父ベンバトル、母メーヴェ)が、美浦Wで横山和を背に5F67秒7-11秒6(馬なり)をマーク。僚馬2頭を追走して難なく併入に持ち込んだ。身のこなしが軽やかで、経験馬相手の初戦から注目したい。

◆ヒシアイラ(21日・安里)

 重賞初挑戦となるヒシアイラ(牡3歳、栗東・池江)?..