【スプリンターズS陣営談話】首差2着のワールズエンドに悔しい津村明秀騎手「もう少しでした…」

◆第60回スプリンターズS・G1(9月27日、中山競馬場・芝1200メートル、稍重)
秋のG1開幕を告げる電撃戦が16頭によって争われ、岩田望来騎手とコンビを組んだ9番人気のピューロマジック(牝5歳、栗東・安田翔伍厩舎、父アジアエクスプレス)がG1初勝利を飾った。勝ち時計は1分9秒2。
レース後の各馬のコメントは以下の通り。
岩田望来騎手(ピューロマジック=1着)「この馬場がどうかと思いましたが、継続騎乗?..