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【天皇賞】ヘデントール 馬場回復を願う 木村師「大きなフットワークで走るし、少しでも乾いて」


 「天皇賞(春)・G1」(3日、京都)

 連覇が懸かるヘデントールは1日朝、美浦坂路を4F71秒4-16秒9で登坂。伸び伸びしたフォームで駆け上がった後、Bコース(ダート)に移動して半周した。

 木村師は「けさは予定通り。大きなフットワークで走るし、馬場は少しでも乾いて欲しいです」とコメント。

 ゴールデンウイーク中の交通渋滞を避けるため、輸送は昨年同様、金曜夜に美浦トレセンを出発。土曜早朝に京...