【G1トク捜リレー】2年連続的中を目指す記者の本命候補は? 高いレベルの瞬発力持つエルフィンS勝ち馬に注目 桜花賞

馬トクの東西トレセン担当記者が、馬券的中のヒントをリレー形式で紹介する「G1トク捜リレー」。3歳牝馬のクラシック第1弾、第86回桜花賞・G1(12日、阪神競馬場・芝1600メートル)の第3弾は、昨年、本命アルマヴェローチェが2着で馬連をゲットした山本理貴記者。展開、枠を熟考し導き出した本命候補は、エルフィンS勝ち馬のスウィートハピネスだ。
いいイメージを持っているレースだ。
この牝馬3冠初戦は差し、?..