【根岸S】東京も大荒れ3連単160万円超え!ロードフォンスがJRA重賞初V 横山和生騎手「すごくいい競馬ができた」

◆第40回根岸S・G3(2月1日、東京競馬場・ダート1400メートル、良)
「フォーエバーヤング ブリーダーズカップクラシック優勝記念」の副題を付したG3に16頭が出走し、6番人気のロードフォンス(牡6歳、栗東・安田翔伍厩舎、父ロードカナロア)が好位追走から直線で鮮やかに抜け出し、重賞2勝目。フェブラリーS・G1(2月22日、東京)への優先出走権を獲得した。横山和生騎手はロードクロンヌで制したプロキオンSに続き、2週連?..