【アスクエジンバラ陣営、一丸/岩田康誠騎手】「俺史上、初めて」かつてのライバル・福永祐一調教師とのタッグと、エジンバラ激変のヒミツ(後編)

▲岩田騎手がアスクエジンバラとの歩みを語ります(c)netkeiba
日本ダービーまで残り2週間というタイミングでの落馬骨折。世間の心配をよそに、「俺のなかで鎖骨と肋骨は骨折のうちに入らん」と笑い飛ばす岩田康誠騎手は、すでにダービーへ向けて高い集中状態にあります。
矢作芳人厩舎と二人三脚でディープブリランテを作り上げ、ダービーを制した経験を持つ岩田騎手。今度は、かつてのライバル・福永祐一調教師とのタッグ?..