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【ダービー】アスクエジンバラ 切れ味抜群1F10秒8 岩田康も好感触「余裕があった」


 24日の日曜追いで動きが目立ったのは、皐月賞4着から逆転を狙うアスクエジンバラだ。岩田康を背にCWコースをゆったりと1周し、2周目の直線で軽く促されると機敏に反応した。6F84秒4〜1F10秒8の出色の切れ味。鞍上は「ここを目標にやってきた。無理せず出た時計で、ゴール板を過ぎてからも余裕があった」と感触を伝える。コンディションは着実に上昇カーブを描いている。

 岩田康はちょうど1週前の17日、落馬負傷で右鎖骨を?..