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フォーエバーヤング 栗東帰厩後の初時計 ド迫力CW6F81秒0
昨年BCクラシックを制し、連覇に挑む競馬界の至宝フォーエバーヤング(牡5=矢作、父リアルスティール)が28日、函館から栗東帰厩後の初時計をマークした。午前5時過ぎ、開門直後のCWコースでモズプリフォール(3歳未勝利)と併せ馬。坂井を背に道中、馬なりでラップを刻み、しまいだけゴーサインが出ると一気に突き抜け、4馬身先着。6F81秒0〜1F11秒6を計時した。
渋田助手は「今朝は雨なので荒木君(助手)が考えて、追い切る?..
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