【レディスプレリュード】松山弘平騎手がテンカジョウの重賞5勝目へ好感触 「リラックスして、のびのび走れていた」

◆第23回レディスプレリュード・Jpn2(10月6日、大井競馬場・ダート1800メートル)追い切り=10月2日、栗東トレセン
今年2月のクイーン賞に続く重賞5勝目を狙うテンカジョウ(牝5歳、栗東・岡田稲男厩舎、父サンダースノー)は主戦の松山弘平騎手=栗東・フリー=の騎乗でCWコースに入った。気合を乗せられながら、キビキビとした身のこなしで6ハロン81秒1―11秒6をマークした。
松山騎手は「リラックスしていて、の?..