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【京都新聞杯展望】きさらぎ賞2着以来のエムズビギン 夢をつなぐ走りに期待
土曜京都メインの「第74回京都新聞杯」は東上最終便。ダービー出走を目指す馬たちの最終関門となる。過去にはアグネスフライト(00年1着)、キズナ(13年1着)、ロジャーバローズ(19年2着)がここをステップにダービー馬に輝いた。今年も世代の頂点を目指せる逸材がそろう。
主役はエムズビギン。24年セレクトセールで5億9千万円(税抜き)の高値で取り引きされた期待馬。素質馬がそろう友道厩舎にあっても将来性は屈指だ。きさら...
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